【愕然】麻〇大臣「これ、●●でやると思ってる?」一律10万円給付金に難色

こんなこと言うから政府の支援が上がらないんだよね。

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麻生大臣「これ、税金でやると思ってる?」一律10万円給付金に難色
麻生大臣「これ、税金でやると思ってる?」一律10万円給付金に難色
麻生財務大臣は新型コロナウイルスによる経済悪化を受けた10万円の定額給付金再支給について、「後世の人に借金を増やすのか」と述べ、改めて実施に難色を示しました。

「これ、税金でやると思ってる?そういう発想が間違いなんだよね。あれ国債発行してんだから政府の借金でやるんだよ。後世の人たちにさらに借金を増やすということですかと、あなたのために。あなたの御子孫に借金を増やしていくということなんでしょうか」(麻生太郎 財務相)

麻生大臣は、去年の緊急事態宣言の際に支給された国民一律の10万円の定額給付金について今回も出す考えはないかと聞かれ、このように述べ、否定的な考えを改めて示しました。



【日時】2021年01月22日 15:36
【ソース】TBS News


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日本でも変異株の新型コロナウィルス静岡県市中感染しているという報道もされ戦々恐々としていますが、河野太郎大臣がワクチン担当に河野規制改革相を起用することを発表しました。ワクチン接種を円滑に進めていくために、これからどのようなスケジュールで行われるのかが気になるところですが、NHKさんがワクチン接種についてスケジュールを報道したところ河野太郎大臣が「デタラメだぞ。」と反応したのです。

NHK、勝手にワクチン接種のスケジュールを作らないでくれ。デタラメだぞ。

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公共放送であるNHKが、ワクチン接種のスケジュールを作り報道したようで、これを受けて河野太郎大臣が「うあー、NHK、勝手にワクチン接種のスケジュールを作らないでくれ。デタラメだぞ。」とツイートしたのです。

NHKでは、国のワクチン接種計画として次のように報じています。

image:秒刊SUNDAY

2月下旬めど 医療従事者 約1万人
3月中旬めど 医療従事者など 約300万人
3月下旬めど 65歳以上 約3600万人
4月以降 基礎疾患のある人など優先し順次

source: NHK

この報道を受け、「こんなクオリティで受信料徴収するとかありえない」「国民から受信料徴収して間違った情報流してるんですかNHKは」「大臣がTwitterで情報発信しなければデタラメだと気付けず情報混乱しますよね」と、ネット上がざわつく事態となりました。

また、共同通信社ワクチン接種スケジュールについて言及していますが、これも河野大臣が「まだ想定していない。」と否定しました。

ワクチン担当になって昨日の今日で、まだ想定していない。

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政府が新型コロナウイルスワクチン接種を巡り、医療従事者や高齢者、基礎疾患がある人への優先接種に続く一般の人への接種開始を5月ごろと想定していることが分かった。政府関係者が19日、明らかにした。

引用:共同通信社

この記事を受け、「いや、ワクチン担当になって昨日の今日で、まだ想定していない。」と河野大臣がツイートしています。

静岡県で変異株が検出されるなどワクチン接種に期待が高まるところですが、政府や河野太郎大臣からの正式な発表を待ち正しい情報を知る必要があるという声も寄せられていました。



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NHKさん、でたらめなワクチン接種スケジュールを報道、河野太郎大臣に公開説教されてしまう


(出典 news.nicovideo.jp)

何でこんなことになったの

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セブンイレブンの新商品「練乳いちごミルク タピオカ入り」がネットでちょっとした物議をかもしている。

問題になっているのは味ではなく、そのパッケージ。透明カップに描かれた赤い模様が、いちごの果肉に見えるというのだ。

結果として、実際の商品よりも多くのいちごが入っているように見え、消費者の誤解を誘っているのではないかとネットで疑われている。

パッケージは商品を手にとるときの大事な要素。実物よりもいくらか美化されていることも珍しくない。こうしたパッケージに問題はないのだろうか、消費者問題にくわしい金田万作弁護士に聞いた。

「実際のものよりも優良」に見せかけるとリスク

ーー景品表示法の「優良誤認」に当たるのでしょうか?

優良誤認とは景表法5条1号で次のように定義されています。

「商品の品質、規格その他の内容について、一般消費者に対し、実際のものよりも著しく優良であると示す表示であって、不当に顧客を誘引し、一般消費者による自主的かつ合理的な選択 を阻害するおそれがあると認められるもの」

まず、本件のようなパッケージの柄が「表示」にあたるかですが、「顧客を誘引するための手段」としての「容器又は包装による広告その他の表示」も内閣総理大臣によって指定されているので(不当景品類及び不当表示防止法第二条の規定により景品類及び表示を指定する件)、「表示」にあたります。

次に、「著しく優良であると示す」ものであるかですが、一般消費者を基準に、多くのいちごが入っているように見せることは「優良であると示す」ものです。

「著しく」とは、広告には一定程度の誇張、誇大が含まれていることが一般的に認められていることを前提に、一般消費者にとって、当該表示の誇張の程度が、社会一般に許容される程度を超えて、一般消費者による商品・サービスの選択に影響を与える場合をいいます。

そもそも本件のようなパッケージによる誇張が社会的に許容されているかは疑問が残るところですが、実際に食べた人がパッケージによる柄だと知ったとしてもまた食べたいと思うようなものであれば、社会的に許容された限度を超えて選択に影響を及ぼしているとまでは言えず、「著しく」の要件を満たさないと考えます。

パッケージの文章も対象になる

ーー一般論として商品のパッケージが優良誤認に当たるとしたら、どのようなものが想定されるでしょうか?

一般論として、パッケージが優良誤認に当たるような場合は、商品の内容とパッケージが与える商品の品質等の内容がかけ離れていて、その乖離を知っていれば一般消費者が買わないような商品が想定されます。

なお、個別の表示のみからではなく、表示内容全体から一般消費者が受けるイメージが問題となるので、パッケージ以外の文章等を含めて受ける印象・認識が基準となります。

「紛らわしいけれど、ちゃんと果肉感はある」

なお、タピオカいちごドリンクが好きな女性記者(40代)は、「確かに紛らわしいけれど、実物を手に持ってみたら模様だと分かると思います」。

プルプルとした食感。果肉感もあっていちごドリンクの期待は裏切らない。リピートすると思います」と話している。

もとよりパッケージで優良誤認が認められることはあまりないと思われるが、今回のセブンパッケージも法的には許容範囲内と考えられそうだ。

【取材協力弁護士
金田 万作(かなだ・まんさく)弁護士
第二東京弁護士会消費者問題対策委員会(電子情報部会・金融部会)に所属。複数の消費者問題に関する弁護団・研究会に参加。ベネッセ情報漏えい事件では自ら原告となり訴訟提起するとともに弁護団も結成している。

事務所名:笠井・金田法律事務所
事務所URLhttp://kasai-law.com

セブン「新作いちご飲料」のラベルが物議「果肉と思ったら絵」 法的問題は?


(出典 news.nicovideo.jp)


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 ペットのヘビやトカゲに生きたままのハムスターウサギを食べさせる動画を投稿していた男性が、動物愛護団体から刑事告発された。

・【映像】生きた動物をヘビの餌としてあげる動画は虐待?

 YouTubeアップされた数十本の動画(現在は削除済み)には「閲覧注意」とのテロップが表示されるものの、動物が噛まれ、絞められ、飲み込まれる様子だけでなく、冷凍保存する前に”安楽死”(動画内での説明)させるためモルモットの脊髄を引っ張って殺したり、二酸化炭素で窒息死させたりする様子、また、ペットが噛まれないよう、ハムスターの歯をニッパーで切る様子が収められていた。

 動画内で自称ユーチューバーの男性は「生き物を飼育していくうえで、飼いやすい、餌のキープがしやすいとか結構大事な問題だと思うんだよね」と説明。この点については爬虫類専門店「Maniac」のRyoさんも「生きているマウスを与えたり、ラットの場合は蛇を殺してしまったりする場合もあるので、餌をあげるためのテクニックとして(歯を切ることも)あると思う」と話す。しかし、動画の中には「Fight」「VS」など、煽るかのようなテロップも。
 動画を見た人たちからの相談を受けて男性を刑事告発した一般社団法人「日本動物虐待防止協会」の藤村晃子代表は「動物虐待の動画を投稿して逮捕されたケースと類似した内容だと思った」と説明。動物愛護法の「動物を殺さなければならない場合には、できる限りその動物に苦痛を与えない」(第40条)を踏まえ、次のように説明する。

 「私は動物好きなので、感覚的には猿回しなども嫌いだ。マウスの実験などについても内容によっては反対する。ただ、生餌だから良いだろうというような話を突き詰めていけば、人を生きたままワニに食べさせてもOKということになってしまう。やはりどこかで線引きが必要になってくると思うし、そこはあくまでも法律として定められている部分に照らし合わせてどうなのか、ということだ。

 その点で言えば、生餌ということが直ちに刑事罰の対象になるということはないが、不必要に苦しみを与えることは対象になりうる。今回、生餌とされた動物に対して不必要な恐怖を味合わせているし、同時に動物が抵抗したことによってペットがケガをした可能性もある。どちらにとっても危険な行為であり、処罰の対象になりうると感じたので、そのことを告発状に記載し、受理してもらった」。
 

■「残酷かどうかで話をすると水掛け論になる」

 一方、同じく動画を視聴したジャーナリスト佐々木俊尚氏は「法律の話、人間の感情、現実に起きている話、という3つのレイヤーがあって、それがゴッチャになっている感じがする」と指摘する。

 「僕は狩猟に行くことがあるので、ニワトリや鹿を解体したこともある。ニワトリを絞める時のやり方は、動画と全く同じ。首を手でちょん切り、切り口を下に向けて血を出して、羽をむしる。鹿は首を切った瞬間にキューンと鳴くが、これも動画でモルモットが死ぬ間際にギューと鳴くのと同じだ。確かにひどいし、残酷な行為だ。あるいは人を殺傷する危険が無く、ハードルも低いので銃ではなく罠を使うこともある。しかしこれは一発で死なずに苦しませることになるから銃よりも残酷だという意見もある。

 そもそも、家畜を殺めて肉を頂くという行為だって残酷だ。そうしたことを引き受け、リスペクトするのが人間の務めであって、今回のYouTuberの動画はそれが無かったという“見せ方”の問題であって、山から降りてきた動物が可愛かったからといって、被害に遭った農家の依頼を受けた猟師が“害獣”として駆除することをけしからん、残酷だ、というような軸で話し出すと、水掛け論に終始してしまう」。

 また、ヘビがウサギを絞め殺し、丸呑みする動画を視聴したテレビ朝日の平石直之アナウンサーは「ウサギはヘビよりも体が大きいので、ヘビの胴体が膨らむ。非常に生々しく、しんどいなと思った。ただ、餌なのであれば生きたまま食べさせてもいいのではないか、身体の大きさの問題なのだろうかとも思った。人間にとって愛玩動物かどうかは関係なく自然界では当たり前に起きていることだし、野生動物のドキュメンタリー番組などでは、そうした様子を扱うこともある。

 もちろん、(FightやVSなどの)テロップや決定的・印象的な場面のスローモーションリプレイといった演出が必要だったかという問題はあるが、食卓に並ぶまでには何が行われているのか、ということは教育上触れた方がいいという考え方もあるし、生物では解剖の授業もある」と疑問を投げかける。
 

■「児童ポルノと同様、子どもの目に触れさせるのは危険」

 こうした疑問に対し、藤村代表は「動物の殺処分に関する指針には“社会通念上許される範囲”という文言が入っているし、時代ごとの社会的な感覚によっても変わってくるところもあると思う。ただし事実確認のために電話で話をした時に、男性は“投稿をやめさせたいなら金を払え”というようなことを言っていた。見世物にして再生数を稼いでいたとしか考えられないし、そのような要素も鑑みて、動物虐待として通報したということだ」と説明。

 「教育として家畜を殺す“命の授業”のようなことをする学校もあるが、お肉を食べない人だって世の中にたくさんいるし、殺す必要がないものをわざわざ子どもたちの目の前で殺さずとも、言葉で説明したり絵で示したり、ロボットのようなもので代用することもできると思う。お母さんにとっては小さな子どもがこういう動画を目にしてしまうのはショックだと思うし、与える影響も少なくないと思う。児童ポルノの問題と同様、子どもの目に触れやすいところに危険な動画をアップすることについては議論を深めた方がいいと思う」と訴えた。

 しかし佐々木氏は「そもそもこれはYouTubeなので、見たくない人は見なくても済むわけだ。爬虫類の愛好家が情報を得る方法や、我々がどのようにして食肉を得ているのかを知る方法を奪ってしまうのは、逆に権利の侵害にもなりうる。嫌なものが出てきたら“これはNot for meだから”として見ない、という判断も有り得るのではないか。コンビニからポルノ雑誌を排除する動きが議論になったが、とにかくけしからんものは世の中からなくしていこうという動きは表現の自由との兼ね合いで問題がある」と、安易な排除に懸念を示す。

 議論を受け、慶應義塾大学特任准教授でプロデューサー若新雄純氏は「“動物愛護法”という言葉が変なのかもしれない。“動物を守ってあげる”という法律だが、むしろ人間は自分たちの都合で動物を守らないことの方が多いし、僕が今日のお昼に牛タン弁当を食べたということは、そのために少なくとも一頭の牛が死んだということだ。そうであれば、“動物愛好家に配慮してください法”の方がストレートで分かりやすいのではないか。動物を大切に思っている人たちに、“これが自然の摂理だからといってそのまま見せないでよ”という方がいい。その意味では、今回の動画だって、“今からそういうシーンが始まるからカウントダウン中に止めてくださいね”と受け止めることもできるし、子どもが見てしまう可能性がゼロにできないという前提に立てば、“何見てるの”と取り上げるのではなく、“今のはね”と冷静に説明し、“そういう覚悟があれば見ればいいし、そうでなければ…”と、ショックで終わらせない方法を考えるべきではないか」と話していた。(ABEMA/『ABEMA Prime』より)
 
“生きたエサ食べさせる動画” 一体どこまで制限すべき? YouTuberを刑事告発した動物愛護団体代表と議論


(出典 news.nicovideo.jp)


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image:秒刊SUNDAY

麻生財務相が一律10万円の再給付について「するつもりはない」と否定したことが社会的に大きな関心を集めています。コロナによる厳しい情勢が続く昨今、具体的な支援を期待している人が多いということなのかもしれません。さまざまな著名人も麻生財務相の発言に対し感想を述べていますが、「2ちゃんねる」開設者として知られるひろゆきさんの意見に注目が集まっています。

麻生財務相が10万円の再給付を否定

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これまでも、定額給付金の再交付等が何度か話題になっていましたが、19日、麻生財務相より

「国民に一律10万円の支給をするつもりはない」と否定した。

引用元:産経新聞

上記のように再交付についてはっきりと否定したことが大きな関心を集めています。

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この麻生財務相の発言に対し、ネット上では「貯金するほどの余裕なんてできていない」「もっと生活に困っている人に寄り添うべきでは」といった批判的な声が多く寄せられる状態が続いています。

ひろゆき氏の意見が話題に

上記の件に関して、多くの著名人がさまざまな発言をしていますが、「2ちゃんねる」開設者として知られるひろゆきさんの意見が多くの共感を得ているようです。

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ひろゆきさんは20日のTBS「グッとラック!」番組内にて、

「政府のお金って基本的に国民のお金を預かって、国民に戻すので、さっさと配っちゃえばいいと思う」と私見。

さらに「別に麻生さんのお金じゃないんだから、配っておいて、自民党いいよねってなって、次の秋の選挙の時に自民党に投票してもらった方がいいと思うんで、なぜ渋ってるのか不思議なんですよね」と自身の考えを述べた。

引用元:スポニチ

この発言はいかにも、ひろゆきさんらしいものではないでしょうか。上記の発言はネット上でも注目を集めているようです。

さすが論破王ネット上で称賛集まる事態に

これまでも度々、発言が注目されているひろゆきさん。今回の件でもネット上を中心に大きな反響を得ているようです。

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SNS上では「論破王」「ど正論かましてる」「本当、元々は国民の税金なのに」「言いたいことを言ってくれた」など、さまざまな賛同の声を集めているようです。

ただ一方では「国民から預かっているお金だから無闇に使えないのでは」など、同意とは異なる意見も見られます。いずれにせよ、ネット上に大きな影響力を持つ同氏の発言に対してまだまだ多くの反応が集まることとなりそうです。

ひろゆきさんといえば以前、こんな出来事も話題になりました。



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麻生氏の一律10万給付否定にひろゆき(44)がド正論、さすが論破王とネット上で称賛される事態に


(出典 news.nicovideo.jp)

さすがひろゆきさん。。。

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